ただの学生が微表情分析のスペシャリストを目指す-志水勇之進-

人種、性別問わず0.25秒以下で起こる表情の微妙な変化や会話の最中に見られるしぐさ。それらは意識的にコントロールできないため、非常に重要なサインであるのに見落とされがち。そんなことに興味を持ち独学で非言語コミュニケーションを学ぶことを決めた、ただの学生のブログです。

100記事書いて今思うこと

皆様に感謝申し上げます。


当サイトの記事数が100を超えました。


100記事を超えたからといって、どうなるものでもないのですが、
当サイトを訪れ、記事を読んでくださる方がいるからこそだと常々感じております。


皆様、ありがとうございます。


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記事数が100を超えると、ブロガーの方は決まってそのことを記事にしますが、

私もそうさせていただこうかと思います。


100記事というのは丁度良い区切りにもなりますし、

サイト運営を見直す機会にもなりますので。

 


さて、よくブログで100記事書くことが、

ブログ運営者の一つの目標となっているようですが、一体何故なのでしょうか。


それは、おそらく、


「継続が難しいから」

 

だと思います。


毎日記事を執筆、投稿したとしても
ここに辿り着くまでには100日、
大体3〜4ヶ月かかります。


その間、24時間の内の何割かを
記事の執筆やサイト運営に割り当てる

必要がありますよね。


それを3〜4ヶ月続けるとなると、
普通ではやる気が削がれます。


そのやる気を保ってくれるのが、

  • PV数(サイト閲覧数)が増える
  • 読者の方が増えてくる
  • 収益が増える


といった要素なのですが、


100記事執筆したと言っても、
まだまだ毛の生えた程度。


Googleの検索エンジンにもやっと
載るようになってきたくらいですし、
収益も少しもらえるくらいになってきたような方が大半だと思います。


従って、100記事を書いたということは、これから運営をしていくための

 

「礎を少しばかり築き上げた状態」


と言えると思います。


検索エンジンに載っていたり、
記事数が一定数以上あることで、自分の記事を閲覧してくれる方が増えることに繋がりますし、サイトの信頼を与える役割を果たしているのです。


なので、正直に言ってこのことを

記事にさせていただくこと自体何か違うような気がしましたが、

当サイトの個人的な振り返りとして、執筆させて頂きました。

 

これからも、自分の興味のあること、

思うことを気ままに執筆していきたいと思います。

 

たまにでいいですので、

当サイトを訪れ、記事を読んでいたけたら、幸いです。

 

皆さま、今後ともよろしくお願い致します。

 

ありがとうございました🐈


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